ネット証券何でも比較
松井証券即時決済取引
差金決済が生じない株取引。
松井証券即時決済取引は松井証券が提供するPTS取引。他のPTS取引とはやや毛並みが異なっており、これは夜間取引をベースとするものではなく、東証の立会い時間内に行われるPTS取引となります。名前のとおり即時決済を特徴とするPTS取引サービスです。
ネット証券比較ランキング.com
ネット証券比較ランキングおすすめ第1位 SBI証券 SBI証券は株式投資初心者~上級者まで活用できるネット証券。株式売買手数料も国内最安水準、かつ充実した投資商品(投資信託・外国株・為替取引やCFD取引など)、貸株サービスや住信SBIネット銀行と提携したハイブリッド預金など魅力的なサービスも充実しています。 |
松井証券即時決済取引のサービス概要
通常の株取引は「株の売買成立」→「4営業日後に決済」というようにタイムラグが生じます。そのため、100万円の投資資金を預けておき、株式Aを100万円で買い、その後105万円で売った場合、105万円の現金が残ることになります。この場合、同じ日に再度株式Aを買うことは「差金決済
」として禁止される行為です。(詳しくはリンク先で解説)
一方で、松井証券の即時決済取引の場合は、株を売買するとすぐに受け渡しとなるので差金決済が生じません。また、信用取引をしている場合は、代用有価証券をすぐに現金化することができるため、信用維持率も一瞬で回復させることができます。
おすすめネット証券ランキング ベスト3
ランキング1位:SBI証券オンライン証券最大手。コスト面・取扱商品の面などで優れている。 SBI証券はネット証券の中でも最大の口座数を誇る証券会社です。特徴は、低手数料と充実したサービスというバランスの良さです。手数料はネット証券中でも最も安い水準にあり、取扱い商品、投資関連サービス、投資情報の充実など非常にバランスの良い証券会社です。どういった投資スタイルを希望される投資家にもマッチする万能な証券会社です。 |
|
ランキング2位:マネックス証券手数料大幅引き下げで魅力アップ。総合力の高いネット証券。 これまで、ツールや商品の評価が高かったにも関わらずネット証券の中では手数料が高かったマネックス証券も2011年5月に大幅値下げを行い、魅力が大幅アップしました。リアルタイムトレードツールや貸株サービス、外国株取引など商品・サービスともに充実したネット証券です。 |
|
ランキング3位:カブドットコム証券投資信託、貸株などが充実。三菱東京UFJグループという信頼性の高さ。 カブドットコム証券は、株式投資の初心者に最適な証券会社の一つです。特に投資信託はラインナップが充実しており、投資信託の手数料も安いです(販売手数料無料の投信も数多く扱っています)。株の短期売買(デイトレード)などに適したネット証券というわけではありませんが、長期投資をしたいという投資家には最適なネット証券です。 |



